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海外農業実習は日本青年海外派遣センターへ 最新情報

海外農業実習

日本青年海外派遣センターの最新情報

142013.10.8(Tue)

一歩踏み出す勇気

一歩踏み出す勇気 海外農業実習に興味のある人は多い。しかし、興味があるだけでそこから一歩を踏み出す人は少ないのが現状。何故だろう?海外に出ること=難しいと思っている人が多い。英語が喋れないから・・文化・習慣が違うから・・経験がないから・・など理由は様々だが、一つ言えるのは考え過ぎだという事。結局は、やってみないと分からない。一歩踏み出す勇気をもって前へ進んでほしい。やれない理由を探すなら、やれる理由を探してみよう!
132013.10.2(Wed)

180度違う環境

180度違う環境 海外農業実習は、名前の通り海外に出て農業(栽培方法や経営方法など)を学ぶ。しかし、海外農業実習の醍醐味はそれだけではない。日本とは180度も違う環境に身を置き、そして異国の人達と時には共同生活をし、時には助け合って作業を行う。この経験が帰国してからの社会人生活では武器になり、将来の財産となる。やはり、経験に勝る技術なしです!!
122013.9.25(Wed)

最終旅行

最終旅行 海外農業実習プログラムは、毎日実習をしているものではありません。一年間の教育プログラムであり、夏と冬には一週間ずつの大学研修や農場視察などがあり、アメリカの農業を目でみて肌で感じる事ができる。また海外農業実習の最後には一週間の自由旅行がある。これは一年間の集大成として自ら計画し旅行をします。グランドキャニオンやヨセミテ国立公園、スポーツ観戦や観光名所など好きな場所を訪れる事ができます。海外農業実習の醍醐味の一つです。
112013.9.19(Thu)

海外生活について

海外生活について 海外農業実習では、生活スタイルが2つのパターンに分かれます。一つは、同居です。ホームステイというかたちで部屋が与えられ農場主と一緒に暮らします。もう一つは自炊です。農場内で宿舎(トレーラーハウス)があり、そこで自炊をします。最近では、自炊の方が多くなっており、一人暮らしというよりも違う国の実習生と同居することが多いです。配属農場によって変わりますが、どちらにせよ異国の地で異国の環境ですので、文化や習慣も違い戸惑うこともありますが、これも「経験」です。異国の人達の文化や習慣や言語、考え方を学ぶ絶好のチャンスです。実習以外でも学ぶことが多いのが海外農業実習の魅力の一つです。
102013.9.6(Fri)

酪農

酪農 海外農業実習の中でも酪農・畜産コースは、経験者の参加が多いのが特徴です。面積から牛の数から全てがアメリカンサイズ。是非一度は農場視察でもいいので、自分の目に焼き付けておくことはいいかもしれません。
92013.8.30(Fri)

なんでもやってみる

なんでもやってみる 『海外農業実習に参加してみたいけど・・・。』という声が多い。でも参加するとなれば色々な不安なことを想像してしまう。言葉が通じるだろうか?生活はできるだろうか?実習をこなせるだろうか?考えれば考える程色々な悩みが出てくる。しかし、答えは一つ!やってみるしかない。やってみると意外とできることに気がつく!!
82013.8.27(Tue)

手紙

手紙 海外農業実習に参加すると異国の田舎での生活がメイン。もちろん、先進国での実習なのでインターネットなどのインフラも整備されているが、よく実習生には、「現地に着いて、実習が落ち着いて時間に余裕ができたら、両親や仲間に手紙を書いて下さい。」と伝えている。手紙を書くことは凄く時間のかかる作業だが、その分相手に想いが伝わる。そして、日々の実習の疲れを癒すのも手紙だ。異国の地で貰う手紙は格別だ。メールでは感じることができない嬉しさがあり、手紙は最高の思い出の品となり人生の宝物となる。
72013.8.22(Thu)

大学研修

大学研修 アメリカ農業実習の醍醐味の一つに「大学研修」がある。これは、年2回(夏・冬)各地区の大学で一週間の研修があり、農場視察やレクレーションなど実習の合間のひとときの休息の時間でもあります。離れ離れになっている研修生同志がこの機会に久しぶりの再会を果たし、最高の思い出の一つになります。
62013.8.20(Tue)

気づくことの大切さ!

気づくことの大切さ! 海外農業実習を通じて、色々な気づきがある。今まで当たり前だったことが有り難く感じる実習だ。日本食の有り難さ、親の優しさ、仲間の大切さ、農業以外の部分でもたくさんの気づきがある。海外農業実習を通して気づいた、一つ一つのことが今後の糧になり、やがて役立つものになる。経験に勝る技術はない。
52013.8.8(Thu)

心技体

心技体 海外農業実習の目的は、他国の農業のやり方、在り方を学び習得することであるが、それ以上に忍耐力や積極性など心の部分や体力面(スタミナ)も鍛えられる実習である。つまり、海外農業実習は、心・技・体を鍛える実習である。心を磨き、技術を学び、体力を身に付け、将来の志事に役立ててほしい。
42013.8.6(Tue)

感性

感性 海外農業実習を通して、今までみたこともない景色や現地で働く人達の優しさに触れ感動することで『感性』が磨かれる。感性を磨くことは生きていく上で非常に大切なことだ。海外農業実習を通して、感性を磨き今後の人生に役立ててもらいたい。海外農業実習は、技術だけを磨くのではなく心も磨かれる実習です。個別説明会実施中!お気軽にお問合せ下さい!!
32013.8.1(Thu)

海外農業実習とは?

海外農業実習とは? 海外農業実習とは?名前の通り、海外の農業を体験し将来の農業人生の糧にして頂きたいという想いがあります。しかし、この海外農業実習の目的はそれだけではありません。異国の環境で異国の人達と助け合いながら仕事をする中で国際的な感覚や感性が磨かれます。農業実習だけに知識や技術習得が最優先ではありますが、この農業実習の大きな目的は心・技・体を鍛えることです。技術だけではなく心を鍛えなければ、技術は生かされません。是非、この海外農業実習を通して、技術だけはなく心身ともに鍛え成長してほしいです。迷うぐらいなら前へ進みましょう!
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